肝臓ガン、すい臓ガン、胆(管)ガンを治す


すべて最新の施術法でおこないます
完治までもっていける効きのいい抗ガン剤も見あたらず、進行の足もはやいといったこうしたガンは、抗ガン剤をやっていようといまいと、すべて最新の施術法でおこないます。
抗ガン剤の効きめはどうかな、などとのんびりようすをみているうちに、どんどん進行、増大、転移してしまうからです。
この場合、抗ガン剤ははっきりいってむだになります。さらにはジャマになります。

肝臓ガンは
おおきくなると肝臓上皮に浸潤してそこがやぶけ、水がでるようになることが多いです。
その水は腹水としてたまります。そうなると、ガンをなおすよりさきに、まずどこから水がもれ出ているかさぐってとめるように施術しなければならず、たいへんやっかいです
すばやい対応をのぞむには、占有面積のおおきな臓器でもありますので、せめてガン塊が肝臓のどのあたりの位置にあるのか、あるいはかたまっているのかくらいは聞いておいてください。

すい臓ガンは
発見されたときにはもうすでに手術できなくなっていることが多いですが、手ごたえも比較的あり、つよい痛みさえでていなければ施術そのものはやりやすいです。
痛くてのたうちまわるようになる前にいらしてください。

胆(管)ガンは
従来なかなかむずかしかったわけですが、ガンだけねらってダメージをあたえる現在の術法に進化してからは、それほど苦にしなくなりました。

体力のあるうちに
転移があっても、ステージがいくつでもかまいませんが、体力のあるうちにぜひ施術を受けてください。
末期となり、衰弱してしまってから、あわててネットをめくって当院をみつけ、施術を受けはじめる方が多いわけですが、それでは通うのもつらく過酷なたたかいになってしまいます。
体力、気力が残っているうちにはじめなければならないのです。
余命1ヶ月などといわれても、痛みさえなくなればみなさん明るい表情で元気に通ってきていらっしゃいます。

肝臓ガン、すい臓ガンはともに難治といわれ、いかな抗ガン剤も放射線も効かず、ただ進行するのを感じながら、いたずらに衰えを待つだけ、といった方が多いと聞きます。
もし、ご自分がそうだと思ったら、ぜひ当院をおたずねください。
それもできるだけはやく・・
そして、施術を受けはじめたらできるだけたくさん受けてください。週一回の施術がはじまると、もうそれで安心してしまうひとがいらっしゃいますが、若い方の場合それだけではまにあわない可能性がたかいです。
どういうガンでもおなじことですが、患者さんの免疫があがってこないうちは、術力だけでガンを退縮させ続けていくというかたちになります。たくさん受ければ、ぶり返し = 再増悪 のこないうちに直線的に退縮させることができ、多少なりとも治ってきたという実感を得られるでしょう。
最近では効きが先鋭化しているにもかかわらず(あるいは先鋭化しているからこそでしょうか)施術疲れの度合いが軽くなり、週2、3回はふつうに受けていらっしゃいます。

最新の施術法によって治癒反応は従来にくらべ格段にすくなくなりました。以前は平熱が35度台だったひとが施術を受けはじめるとすぐに37度台にあがってしまうケースも多かったのですが、そんなには激変しなくなりました。

  → 治癒反応




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