相模原市 東林間駅前 むらたガン施療院

ガンを治す 驚異の療法



ガンを完治させるには、一刻もはやく、ガンのできやすい、ガン体質ともいうべき身体を、生来の健康体質に転換させることが必要です。
当院では、独自の施術により、この体質の転換を急速に行います。

当院施術のケタ違いの効きを、1日もはやく体験してください。人生が変わります。



≪ ご注意 ≫

施術を受けられないケース

温熱療法について

放射線について

陽子線・重粒子線

他治療との併用について

抗ガン剤との併用について
併用していただく場合
分子標的薬の併用
ホルモン剤の併用

鍼との併行治療について

びわの葉温灸の併用

当院の苦手なガンの種類

当院治療の難点

ご注意・骨転移の方



≪ ガン ≫

ガンの治しかた

ガン治しの基本

ガンの治癒反応について

治癒熱

ガン、再発防止

膀胱ガンの再発防止

肺ガン

肝臓ガン、すい臓ガン

骨転移ガンを治す

腫瘍マーカーについて

ガン施療 Q&A

個々のガンへの対応、
私からのメール


ストレスがガンを生む

肉食とガンの関係

IGF−1について

血液、リンパ液の浄化、整調

ステロイドや抗ガン剤、レミケードなどが効かなくなったら施術でリセット
・潰瘍性大腸炎



≪婦人科≫

子宮ガン、子宮頸ガン、卵巣ガン

乳ガン

不妊症治療
(黄体機能不全を治す)


卵巣嚢腫



≪所感≫

ガンを寄せつけない食体系
ほうれん草
りんご
ゴマ
クエン酸

雑感≫食について

★ブログ・末期ガンを治す



≪ガン以外の症例≫
ガンに特化した治療院ではありますが、他院では治せない系、原因不明系、難病系、多種疾患複合発症系、自律神経系などの難解な疾患については、ガンでなくてもお受けしております。
かんたんに治りそうな病気は他院へどうぞ


脾臓(脾腫)を治す

速効、ガン以外の病気

★自律神経を整える




≪営業のご案内≫

営業のご案内
料金と施術時間、地図
お申し込みメール



列車でのアクセス

車でのアクセス



遠すぎて通院できない方に
滞在型集中施術のご提案




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当院の施術は、一般の治療とはまったく違います。
独自の手あて施術によって、どのような症状であろうと、ステージがいくつだろうとまったく関係なく、あなたのガンを急速な自然治癒へと導くものです。

もちろん、ご自身で食療治をやっていただきながらの施療ですが、最終的に得られるのは薬や手術や放射線やレーザーなどで強制的につくりあげた治癒ではありません。副作用などあるはずもなく、また全身的治癒でもあるので、完治の後は再発、転移の心配もほとんど無用になります。

全身転移、骨転移などの方でも同じです。複数転移のガンは、同時併行的に治りはじめます。
ただ、完全に衰弱しきってしまう前に、できるだけ早くご連絡いただくことが必要です。
なぜなら、この治療法は、当方の術力ですべて治しきるといったものではなく、施術と併行して患者さんご自身の治癒力、免疫力をたかめることによって、最終的にはその力でガンを撃退するものだからです。
衰弱してからはげしくガンとたたかいはじめますと、残存の体力を急激に消耗するという、ギリギリのきびしい状況におちいってしまいます。ひきおこされる治癒反応自体が大きなダメージとなります。

多数転移の場合、できれば撮ってもらったレントゲン、CTなどでおわかりの、各罹ガン部位を正確におおしえいただければ、迅速かつ的確な対応が可能です。

なお、初回施術の際には、できるだけ直前の検査票(腫瘍マーカー値などの記載されたもの)をご持参ください。
何度か施術を受けたあとの検査と比較すれば、施術の効果を数字で比較確認することができ、がぜん明るい希望の光がさしてきます。
一般の医療を拒否して、検査を受けてない方は、もちろんなくてけっこうです。でも、治った後は、確認のため、医療機関での科学的検査をおすすめします。

手術で切除後などの再発防止施術の場合は、ほぼ完全といえる防止確率となっています。
最近はそのパターンを選択なさる方が多くなりました。ことに頻数回通うのが困難な遠方の方には、それがより確実で現実的なよい方法のようです。手術が可能なかぎり、おすすめしております。
もちろん、抗ガン剤などでガンを消去した直後でも、同じです。

施術は、手力のみで行います。
その術力は、常に患者さんの身体を正常なほうへ、健康なほうへと、強く即効的に導くはたらきをします。
ほとんどの方は半信半疑ではじめられますが、いちど受けるとその効きをはっきり体感なさるようです。

 遠来の方にはご足労をおかけしますが、交通アクセスについてのご案内を、少々ながらQ&Aのページ に記しました。ご参考になさってください。


 以下の方は、施術を受けることができません。

放射線治療(陽子線・重粒子線治療・トモセラピーをふくむ)をお受けになり、終了後3年以上たっていない方。
他治療と併行治療をする場合も、ほとんどの場合お断りしております。
また妊娠中の方も受けられません。
そのほかにも受けられない場合があります

                    → 施術を受けられないケース

ガンで苦しむ方、亡くなる方があまりに多いので、いつもたいへん不思議に思っております。
だいたいは食の偏向を自戒し、人工的な食物質などによる物理的ストレスや、仕事などで追いつめられての切迫感、あるいは人間関係のきしみなどによる精神的ストレスを避けるよう心がけながら、おだやかにくらしていればかかることの少ない病ですし、たとえかかってしまったとしても、はやめに免疫力をとりもどすよう、生活をきりかえていけばたやすく治っていくはずです。
あらかじめ、このページをブックマークしておくと、そうした万一の場合へのよきそなえとなるでしょう。

当院ではまず人体のカナメである仙骨をととのえ、さらに独自の手技法によって自律神経の柔軟性をすみやかにとりもどします。それがあらゆる患部を快方に向かわせるもとになるからです。
そのうえで各患部への集中施術、さらに全身への手あてによって、あなたの身体が本来持っているはずの治癒力、復原力、免疫力をひき出します。
衰弱している方には、本格治療の前段として、できるかぎり生命活力を注入する法をおこない、ガンとのたたかいにともなう消耗にそなえてもらうようにしています。
 → 私の療術法について

この施術法は、ときとして施術者が思う以上にその効果をあらわし、考えてもみなかった部位のガンとは別の患部が軽快して、患者さんばかりか術者自身がびっくりしてしまうことが往々にしてあります。
それが「驚異の療法」たるゆえんです。
(ガンを治すから驚異なのではありません。ガンを治すこと自体は、とりたてての驚異ではありませんから。念のため)

しかし、これはなにも術者の手が魔法の手だからなのではなく、自律神経を整え、体質そのものを変えてしまったからにほかなりません。
ジメッとした招病体質、ガン体質を、カラッとした健康体質にもどしたのです。
だからこそ、術者には知らされてもいなかった部位の症状が、思いがけなく治ってしまったのです。当院ではしばしばあることです。
当院の術法は、いつでもあなたの身体を健常なほうへ、生気に満ちたほうへとみちびいてまいります。

痛いことされるかなと身構える必要はまったくありません。むしろ、逆にあまりにここちよいため、ほとんどの方は眠くなってしまいます。
眠くなったら眠ってしまってけっこうです。そのほうがよく効きます。
むしろ、身構えられてしまうと、筋肉が緊張した状態になり、かえって効かなくなってしまうのです。理知的な思考を継続することによって無意識のうちにリラックスを拒絶する場合も同じで、効きはわるいです。

凪(なぎ)の浜辺に寄せてくる、小さなさざ波に身をまかせるように・・、あるいはゆりかごの中でゆられる赤ちゃんのように・・、無心で受けてください。そして、やさしい魂の波動を体感してください。ひとときの半睡ののち、あなたの身体には、きっと大きな変化が生まれているはずです。

はじめて当院で施術を受けますと、施術後あるいは施術中から、全身がぼ〜っとゆるんで無性に眠たくなったり、目がまわるような感覚になり気持ちが悪くなったり、ひどくだるくなり、人によっては腰が抜けたようになって立ち上がるとフラフラしたりすることがあります。
 → ★施術を受けた方に起きること(最近の患者さんより)

しかし、そうした現象に見舞われたからといって、心配することはありません。むしろ、喜んでいいのです。
それは術が深く効いたことのあらわれです。身体のどこかがとても悪かった人に起きる、ふつうの現象です。
悪い状態になじんでいる身体のおおもとを、ガツンといきなり治してしまうので、身体のほうがとまどって、そうした感覚になるのです。

おおもとから正常な、健康体の人には、ほとんど起きません。
くり返し施術を受けていくと、そうした現象は急速に軽くなっていきます。
つまり、健康体の人と変わらなくなるということです。
ガンでないふつうの病気ですと、かなりの確率で、この段階で快癒します。
 → ★自律神経を整える

初回施術後は、そのあとに出るであろう反応に敏感になっておいてください。
だるい、眠い、熱っぽくなった、あるいは全身でなくとも身体の一部が熱くなってそれが続くとか、軽い痺れ、痛み、重さなどを感じるとか、全身汗をかきっぽくなったとか、ひどく濃いオシッコが出たとか、宿便らしいのが出たとか、そういったことが起きたら、それがとりあえずの治癒反応、治りはじめたしるしです。それまで治しをサボっていた身体が動きはじめ、患部とガチで対峙するようになった証拠です。ガンとたたかいはじめると、それにエネルギーをくわれるので、そうしたことが起きるわけです。

初回で起きなくとも、2回め3回めで起きることもよくあります。施術そのものにたいするとまどいや警戒心がなくなって、全身脱力がうまくできるようになり、自然に無心に術力をうけとめることができるようになったときに、そうなります。

最近は術法の進化にともなって、発熱やだるさなど、わりと軽い反応ですむ方がほとんどになりました。
 →  治癒反応について


ご注意
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あまりしつこくそうした勧誘メールをよこしますと、業務妨害により、法的手段にうったえることになります。
ただし、直接取材によらない記事はかまいません。想像のみによる憶測記事の他、誹謗、中傷記事などについても、まったく意に介しませんので、ご自由にどうぞ。そうしたものへの関与、返答、反論なども、当然いたしません。

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